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ここでは、右松たかひろの日常活動についてデジカメを活用しながら報告しています。 すべてを網羅しているわけではありませんが主な活動内容は記載しております。多くの方々のご指導・ご支援を賜りながら、 後援会活動に日々全力で邁進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2024年02月11日
今年も宮崎神宮にて、毎年恒例の「建国記念の日 奉祝市民マラソン大会」が盛大に開催されました!
昨年を超える511名もの多くの方々がご参加の下、私は大会実行委員長として、開会式での挨拶と、閉会式での表彰と万歳三唱を執り行わせていただきました。
我が国の悠久の歴史を、初めて作られた初代神武天皇の建国をお祝いする、宮崎神宮の大事な伝統行事を、これからも大会関係者と共に、発展へと力を尽くしてまいります。
今は時代の大きな移り変わり目にあること、そしてそれは、情報社会から、心が大事にされる時代に変わること、情緒豊かな日本人が大切にされる時代が来ることを、実行委員長挨拶でお伝えさせていただきました。





右松たかひろ拝
2024年02月10日
本日は、所属する宮崎木鶏クラブの令和6年総会・懇親会に出席しました。
総会の議事が全て承認されたあとに、2月度例会に移り、今月号の特集「立志立国」で、その中でも、86ページの、「楠木正成公の生き方と日本人の心」に目が行き、読後感を私から発表させていただきました。
我々、国を憂いる志を持った者においては、楠公精神、という言葉に、大変大きな意義を感じております。幕末の明治維新を成し遂げた志士たちも、この楠公精神に特別な想いを抱いて、新しい時代を切り開いてきました。後醍醐天皇に忠誠を尽くして、鎌倉幕府倒幕と建武中興の核となった楠木正成は、至誠に生きた人です!まさに、私が最も大切にする生き方です!文中にもありますが、勝ち目のある側に味方をする武将の価値観の中で、「自分一人だけでもよい、どんな局面でも乗り切ってみせる」という、利害得失を越えた楠公の覚悟は大変気高く尊いものとして、国の再興を願い信念を持って歩む者にとって、これほど勇気を与えてくれる人はいません。私の生き方もかくありたい!と強く決意しております。
最後の段落の【現代人の多くは「きょう自分が幸せであればいい」「お金さえあればいい」という狭い価値観の中で、もがいて生きています。しかし、神代から連面と続く命の繋がりへの誇り、世界に稀有な日本という国への誇りを持つことで、そこに生を受けた自分自身への誇りも育まれ、この三つ(「智╱大局的に日本のあるべき姿を知ること・仁╱道徳心、博愛精神に満ちること・勇╱それを貫く精神力、実行力があること」)の誇りを揺るぎない地盤とすることで、生き辛いと言われる現代の世の中でも、自分の心を調え、いろいろな困難を乗り越えることが出来るのだと思います】の箇所は、今の時代に極めて必要とする考え方だと強く申し上げ、そしてこれこそ、我が意を得たり、とする考え方・生き方であります!

右松たかひろ拝
2024年02月07日
今朝もいつも通り、早朝の6時30分から江平五差路での街頭演説をスタートしました。
写真の通り、まだまだ暗いです。この暗い中でも、いつも応援してくださる方々は、私から良く見えます!本当にありがたいです!!心から感謝申し上げます。力が湧いてくる、漲(みなぎ)る源泉です!
「夜明け前が、一番暗い」と言います。この言葉は、人の人生や、努力をしていることについても同様だと、私は強く信じています。
一番苦しい時に、頑張り切れるか、踏ん張れるか・・あとちょっとで夜明けが来るのに、せっかくここまで頑張って来たのに、最後の最後で諦めてしまうのか・・ここに大きな差が出てくるものと感じています!
夜明け前が、一番暗いんです・・
その暗さ・・すなわち、人生で言えば、どん底、を自覚し、あと少しで、夜明けが来る、すなわち、もう少しでその苦難や試練を乗り越えられる、と知っていれば、人間は頑張れるものです・・力がますます湧いてくるものです・・
私にとっても、今がその時、と受け止めて、全身全霊で乗り越え、必ず明ける今の夜を、楽しみ、そして使命感を持って過ごしてまいります!
そして、それは、実は「時代」もそうです!
今は、情報社会から、次の時代・・それは「心が大切にされる時代」へと移る、夜明け前の暗さです!今、情報社会の末期の状況(社会の分断や、匿名で誹謗中傷し人を傷付ける卑怯な姿)が、世にはびこっています。
必ず、朝は来ますので、心ある人たち皆さんと一緒に乗り越えて、新しい時代の幕を共に開けてまいりしょう!!!
人間が、「豊かな心や、豊かな生活が送れる社会」へと!!
そして、それを成し遂げるのが・・「政治」です!!

右松たかひろ拝
2024年02月05日
今朝は、結構な量の雨が降っていましたが、いつも通り早朝の6時30分から辻立ちです!
雨が降らなければ、マイクを持って、私の志や、政策提言、そして、政治への熱い思いを訴えていますが、あいにく雨が降った時は、致し方なく、あいさつ運動になります。
政治家は、言葉が命!
そして、大事なことは真心からの言葉であること!
真心は、通じますから・・・
もちろん、「心ある人」にですが・・・
頑張って行きましょう!
必ず、世の中は良くなります!
世の中を変える!・・私もその一助となってまいります!
終わりの始まりの様相を呈している情報社会から、新しい時代へと世の中は変わります!
見たくも、聞きたくもないニュースが溢れ、世の中がすさんでいますが、
これからは・・
心ある人が大事にされる時代です!
新しい時代が、とても楽しみです!!

右松たかひろ拝
2024年02月03日
連日、後援会行事のご案内で支援者宅や会社を回っております。
本日はあいにくの雨模様ですが、傘を差しての回り方です。
政治活動は日々の後援会活動の積み重ねでしかありませんので、これからも「ドブ板」で活動をしていきます!
ちなみに、「ドブ板」とは・・後援会活動において支援者を一軒一軒回ることですが、昔は各家の前に張り巡らされた側溝(ドブ)にはそれを塞ぐ板があって、それを渡って人に会って支持を訴えたことから、「ドブ板」と言われています。(ドブ板選挙、どぶ板政治活動)

右松たかひろ拝
2024年01月31日
この度、下記の要項で、私の活動を応援していただけるように、「カンタンネット献金」での、お取り扱いが可能となりましたので、お知らせいたします!
選挙ドットコムのページから「寄付して応援する」をクリックしていただき、所定の要領で、クレジットカードでの決済となります。
下記掲載のバナーをクリックしていただければ、ネット献金のページが表示されます。
素晴らしい宮崎、美しくて強い日本、そして生きやすいより良い社会を実現するために、日々、ひたすらに、政治活動に力を尽くしていますので、ぜひお力添えを賜りますよう、心からお願いいたします!
いただいたご支援を力に変えて、必ず、志を実現してまいります!!
https://go2senkyo.com/seijika/76020
右松たかひろ拝
2024年01月31日
今朝は雨が降る中での辻立ちとなりました。
江平五差路での早朝6時30分から8時30分までの街頭演説は、平日は一日も欠かすことなく続けています!普段はマイクを持って辻説法ですが、雨が降ると故障の原因となるためマイクが持てません。したがって、のぼり旗を持っての挨拶運動となります。
政治家としては、しっかりとマイクを持って想いや志、政策を伝えるのが本来の姿ですが、雨だと致し方ありません。カッパを着て2時間、立たせていただきました。
これからも、今の季節のように寒かろうが、暑かろうが、雨が降ろうが、一日も休むことなく立ち続けてまいります!

右松たかひろ拝
2024年01月30日
本日は、宮崎神宮の社務所にて、建国記念の日奉祝市民マラソン大会の最終の打ち合わせ会を開きました。
本部宮司大会会長の下、私は大会の実行委員長として、最終打ち合わせ会の進行役を務めさせていただきました。
大会当日は2月11日の建国記念の日になりますが、現在のところ、今年は昨年よりも63名多い、511名の参加者となっており、大変盛大に開催される予定です。幼児部門から、小学生の1.5km、中学生から大人一般男子女子は神宮外周を走る3kmのコースとなっており、当日の大会スケジュールや安全面等の協議を細部にわたり行いました。
初代神武天皇を祀る由緒ある宮崎神宮の歴史を感じながら、今年で48回目の伝統行事となる市民参加のマラソン大会で、2月11日の建国記念の日は大いにお祝いをいたしたいと存じます。

右松たかひろ拝
2024年01月28日
本日は、宮崎市戦没者遺族連合会の「新年会&語り部座談会」が開催され、私は事務局長として、司会進行を務めさせていただきました。
開会後に、戦没者の方々そして能登半島地震でお亡くなりになられた方々へ、黙祷を捧げました。
その後に、語り部座談会に移り、(1)父の出征、(2)父たちの戦地での戦い、(3)戦中、(4)戦後の暮らし、(5)差別、の5つの項目順に、参加の遺族の皆さまから、様々な体験談が発表され、今後に残していくため、録音等もされたところです。
遺族の方々も高齢になり、戦争体験を語れる人も大変少なくなってきております。
子や孫、さらに後世に、国のために殉じた英霊の尊さや、戦後のご遺族のご苦労、そして戦争の凄惨さは語り継いでいかなければなりません。その大事な役割を、戦没者遺族会は担っていると、強く認識しております。
これからも、宮崎市戦没者遺族連合会の事務局長として、活動の意義をしっかりと広げてまいりたいと自覚しております。

右松たかひろ拝
2024年01月27日
本日の19時より、右松政経塾の第3回例会を開催いたしました。
右松政経塾は、令和の松下村塾を標榜し、「宮崎が先んじて正しい方向へ動く!」と、目的意識を強く帯びた会になります。
毎回、自由討議において、私からたたき台としていくつかの投げ掛けをさせていただいております。本日の第3回では、「情と日本人」をテーマに取り上げました。岡潔の冊子を元に、日本人の心の根底にある情緒(情)をもう一度大事にすることが、精神の荒廃や、引いては、日本の低迷から脱することに繋がるとの氏の言葉から、我々が現代社会で為すべきことについて意見を交わします。
もちろん、様々へと話が飛びますが、とても心地好く、有意義な時間であることは確かであります。
これからも回数を重ねながら、先を見据え、新しい時代(今は、情報社会から次の社会に移る過渡期にあります)を手繰り寄せながらリードしていく人材を多く輩出すべく、同志たちと研鑽を積んでまいりたく存じます!

右松たかひろ拝

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