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活動ブログ

活動報告

本日で、江平五差路での街頭演説は、継続して丸16年、一日も休まずに続けて丸一年となります!

2024年08月22日

江平五差路での街頭演説を継続して、本日で丸16年、そして、早朝6時30分から8時30分までの2時間の辻説法を一日も休まずに続けて、本日で丸一年となります!

ここまで継続が出来ているのは、街頭で応援くださる方々のお陰です!そして毎朝ご挨拶を交わしてくださる方々のお陰です!本当にありがとうございます!

江平五差路での街頭演説は、私にとって、「一石十鳥」であることは8月9日のブログに掲載した通りです!

継続こそ、本物の力を作り出します!

私自身も毎朝の街頭演説を楽しみにして取り組んでいます!

来るべき日に備えて毎朝、魂の演説を続け、より一層、伝える力を伝える技術を、演説力を、培ってまいります!!

右松たかひろ拝

後援会活動, 活動報告

毎晩、家族のための手料理は続きます。

2024年08月22日

毎晩、頑張る家族のために、そして家族団欒の夕飯のひとときを楽しむための、手料理を続けています。

1年前のまったくの料理初心者から、1年間毎晩夕飯作りをこなしてくると、隋分と腕前も進歩してくるものです。

とは言っても、料理動画はまだまだ手離せません。材料から料理のレシピ集を確認して、まだ作っていないものを中心に選び、動画を見ながらの料理作りです。

最近の手料理は、以下の写真の上から順に、「チーズ入り!鶏むね肉のピカタ」「バターチキンカレー」「鶏むね肉のしっとり柔らかしょうが焼き」「たっぷりもやしの豚キムチのせ」になります。

家族から「美味しい!」と言われると、また張りきって手料理に励む毎晩です!

日中の後援会活動を懸命にやって、帰宅してからの手料理も、私にとって良いリフレッシュになっています!

右松たかひろ拝

家族・プライベート・ご挨拶, 活動報告

連日、各地域での励ます会のご案内で、戸別訪問をしています!

2024年08月21日

連日、今週25日日曜日に開催します「右松たかひろ君を励ます会in地域」のご案内で、当該地域を戸別訪問しております。今年度に入り選挙区の全地域で開催しておりますのでその都度、該当地域の戸別訪問を、連日展開しています。

とにかくコツコツコツコツとです。

地道な活動に勝るものはありません。

名簿の修正にもつながりますし、日常活動を精力的に取り組んでいる姿勢も、支持者には確実に伝わります!

毎朝の江平五差路での2時間に亘る街頭演説と、日中の戸別訪問は、後援会活動の拡充に直結しますので、今後も手を抜くことなく、尽力し続けるのみです!

そして、必ず、高い志を果たさなければなりません。政治家は挫折してより一層強くなるです!!宮崎のために日本のために、心ある政治家はかくあらねばなりません。

右松たかひろ拝

後援会活動, 活動報告

中央西自治会連合会「会長会」

2024年08月17日

本日は地元中央西地区の自治会連合会の会長会が開催され、大橋3丁目の自治会長として出席しました。

2ヶ月に1回、定期開催をしており、中央西地域における様々な内容について協議をしております。

本日は、最初に、消防局・北消防署の新庁舎整備事業について局の担当者からの説明があり、その後に、先日発生した日向灘沖地震(震度5強)に伴う被災状況について、地域事務所から説明がありました。なお、15日現在で、人的被害は負傷者が3人、住宅被害が半壊が1棟、一部損壊が33棟、非住家被害が10棟とのことであります。いつ発生するか分からない巨大地震に対する地域としての備えも再認識させられます。他にも、自治会加入強化月間について等も協議しました。

今後も、地元の自治会長として、しっかりと地域貢献に努めてまいります。

右松たかひろ拝

ボランティア各種団体活動, 活動報告

「英霊感謝祭(終戦記念奉告祭)」に参列しました。

2024年08月15日

本日は8月15日。毎年大切にしている、宮崎県護国神社での「英霊感謝祭」に参列をしました。

英霊感謝祭では、私は県護国神社総代の大事な務めを果たすべく、ご英霊の方々に心から尊敬と感謝の真心を、そして戦没者の方々に哀悼の誠を捧げ、心を込めて玉串奉奠(たまぐしほうてん)をさせていただきました。

その後、護国神社から隣接の神宮会館に移動し、県民の集いにて、冒頭に、国歌を参加者一同声高らかに斉唱し、松山泰之宮崎市議の「英霊を偲ぶスピーチ」を聞かせていただきました。

そして、東京武道館の全国戦没者追悼式と中継で結び、中継映像に沿って、正午の時報に合わせて黙祷を捧げて、天皇陛下のお言葉を謹んで拝聴いたしました。

本年も、政治家として、衷心(ちゅうしん)から、ご英霊の御心(みこころ)に沿う生き方をしてまいることをお誓い申し上げた次第であります。

右松たかひろ拝

宮崎の祭り・行事・イベント, 時事問題, 活動報告

宮崎県護国神社の御神灯奉献奉告祭(献灯みたま祭)に参列

2024年08月14日

本日は夜7時から、総代を務める宮崎県護国神社にて御神灯奉献奉告祭「献灯みたま祭」に参列しました。

明日の「英霊感謝祭(終戦記念奉告祭)」に先立ち前日の14日夜に、厳かな雰囲気の下、ご英霊の方々に献灯を捧げる神事になります。

「みあかし(献灯)」が境内いっぱいに掲げられて、ご英霊の皆さまに想いを馳せるとともに、やわらかい灯火(ともしび)が私達を包み込んでくださいます。

私達はもっともっとご英霊を尊敬し、祖国に殉じたその衷心からの真心を愛し、慈しみ、心安らかに見守っていただけるように、良い国にしていかなければなりません。

そのためには、我が国の素晴らしさ美しさ、誇りを、常に感じられるような社会を、築き上げることです。決して蔑(さげす)んで、卑下(ひげ)してはならないのです。

来年はもう戦後も80年になります。ご英霊が戦没者がうかばれる国へと、私たちがしていくことが、現世の使命と自覚しています。

右松たかひろ拝

宮崎の祭り・行事・イベント, 活動報告

お盆も休まず毎朝の街頭演説は続きます!

2024年08月14日

8月14日、お盆の中日ですが、本日も早朝の6時25分から江平五差路での街頭演説をスタートさせました。

さすがに交通量が通常の半分程度です。特に早い時間帯は車は少なく、8時を過ぎてくると増えてくる状況でした。

しかし、早朝から、若者が車から大きく手を振り、窓を開け、「頑張ってくださ~い! 右松さんに入れますね~!!」と応援をいただきます。そのすぐ後ろの車からは、いつも応援をいただく、保育園に行く子どもと親御さんです。大きく手を振ってくださります。本当にありがたい、と心から感じ、マイクを使って、今日も気持ち良く演説をすることが出来ました。

「継続は力なり!」変わらぬ姿をお見せ続けることによって、信頼を、応援をお寄せくださります。

地道な取り組みは嘘をつきません。行動こそ真実です。これからも、何があっても休まずに、早朝丸2時間におよぶ街頭演説は続けてまいります!!

右松たかひろ拝

後援会活動, 活動報告

家族全員でお盆前のお墓参り

2024年08月13日

お盆前日となる昨日のお昼前に、西都市下三財にある右松家代々のお墓参りに、家族4人全員で行きました。

お墓掃除をして、水やお酒を入れ替え、お線香を焚いて、家族全員で心を込めてご先祖様へ手を合わせます。

お陰さまで、家族みんな元気に、志に向かって頑張ることが出来ていることに感謝であります。娘も希望のところに決まり、親としては嬉しいばかりです。

何があっても頑張っていれば、必ず良いことがあります!頑張っていれば、すべての選択が、すべての出来事が、最後はすべて上手く行くのです!

自らを信じて歩み続ければ、すべての災いが消え去り、私達に害を及ぼす人が目の前からいなくなり、ご先祖の御徳に見守られるものです。

お墓参り後の両親宅での食事会も、良き時間となりました。感謝ですね。両親も孫たちに囲まれて嬉しそうでした。

これから、いつも通り江平五差路での2時間の街頭演説です。お盆も変わらずコツコツ、コツコツと、志に向かって歩むのみです!

右松たかひろ

家族・プライベート・ご挨拶, 活動報告

宮崎市戦没者遺族連合会「語り部」座談会を開催しました。

2024年08月10日

本日は午後から自らが事務局長を務める宮崎市戦没者遺族連合会主催の「語り部」座談会が開催されました。

私は司会を務めさせていただき、2時間半に亘り次第に沿って、お二方から「戦後の暮らし」「宮崎の空襲、父の戦死」と題して講話をいただき、その後、座談会として、多くの遺族の方々から、自らの体験談のお話をもとに様々な意見交換をいたしました。

戦後のご遺族の労苦は想像を絶する大変なものがあります。そして、それを乗り越えて、戦争に対する確固たる思いも持っておられます。もちろん戦争は絶対に避けなければなりません。しかし、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、とある日本国憲法の前文は、パワーバランスがひしめき合う世界の国際情勢からも、我が国の周辺諸国の挑発的な軍事行動を鑑みてからも、むしろ、独立国家として毅然とした態度と抑止力を持たなければ、平和は守れるものではないと認識しております。世界はそうあまくはない状況にあります。

先の大戦を教訓にして、世界から認められる当たり前の国家としての姿を示し、その上で、平和を希求する道を歩むことが肝要と認識する次第であります。

右松たかひろ拝

各種勉強会・講演会, 活動報告

宮崎木鶏クラブ8月度例会に出席しました。特集はさらに前身、そして二宮尊徳。

2024年08月10日

本日は早朝の7時から宮崎木鶏クラブの8月度例会が開催され出席しました。

今月号の特集は「さらに前進」。今月号も多くの学びや、我が意を得たりの箇所がたくさんありました。

冒頭の特集の言葉においては、「運命は自分の責任であること(二宮翁夜話)」「人が本当に真心の限りを尽くした時は、鬼神も天もこれに感じ入り、感動して応援してくれる(報徳記)」・・二宮尊徳の実体験から出た言葉として紹介されています。

いつも通り、それぞれの感想を発表する場があり、私からは、146ページからの「世界に誇るべき偉人の生涯 二宮尊徳 第5回」から、私の感想や所見を申し上げました。

何といってもまずは「積小為大」。私自身の歩み方、考え方そのもので、小を積んで大と為す、すなわち、小さな努力を積み重ねていけば、いずれ、大きな事業を成し遂げることができる、小さなことをおろそかにしない、という意であり、報徳思想の分度(ぶんど)と推譲(すいじょう)と同様に、二宮尊徳の生き方や人生を象徴する代表的な言葉です。

この項の中で、特に小田原藩主の大久保忠真(ただざね)が、二宮尊徳を世に出した名君として登場します。江戸幕府を中心から支える老中に就任し、現在の内閣総理大臣に匹敵する老中首座まで上り詰めた人ですが、私が素晴らしいと思ったのが、その忠真が大阪城代になった際に、自戒の歌として詠んだのが・・「位山(くらいやま)のぼりて見ればいと高し いや忘れめやもとの心を」、そして老中となって詠んだ歌が・・「身にかえてとわにぞ思う万民(よろずたみ)所を得つつ富み栄えねと」、まさに、為政者に最も大切な心構えを詠まれているのです。古今東西、今も昔も、例外なく普遍の資質と考えます。

そのような政治家こそが、現代に必要なのです。幾多の試練を経て、私もこの資質を身に付けるべく、粉骨砕身努力をしているところです。

未来に希望を持てる宮崎県にしてまいりたいと、心に刻みながら、本日も積小為大の歩みを進めてまいりたく決意しています。

右松たかひろ拝

各種勉強会・講演会, 活動報告

右松たかひろ後援会事務所 お問い合わせ

右松たかひろ後援会 ひたすら宮崎のために!

■住吉事務所(宮崎市北部10号線)/(写真および地図
〒880-0121 宮崎県宮崎市大字島之内1572番地6
TEL : 0985-39-9211  FAX : 0985-39-9213

□E-mail : info@migimatsu.jp (宮崎事務所本部連絡所および宮崎市北部10号線住吉事務所共用)
□Twitter :https://twitter.com/migimatsu5

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