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2026年03月08日
『3月5日に次期宮崎県知事選挙への立候補を表明いたしました』
私のホームページをご覧くださりありがとうございます。また日頃よりご理解と温かいご支援を賜りまして心から感謝申し上げます。
3月5日に次期宮崎県知事選挙への出馬の記者会見を開かせていただきました。私の後援会連合会会長と副会長、そして大学の大先輩で私の応援団の団長であります中畑 清先輩にもご同席いただき、心を込めて立候補会見に臨ませていただきました。
会見では御三方にご挨拶をいただいたあと、私から冒頭に過去の件について深い反省を申し上げ、その後、次期知事選出馬について、なぜ今なのか、なぜ私なのか、をお話して、続いて、選挙公約となる「右松31策」を発表させていただきました。
振り返りますと、これまでの3年間の厳しい試練の政治浪人の時こそ、自らを省みる大切さを自覚するとともに、志の高さが試される良い機会となりました。全ての経験を成長の糧にすべく、毎朝6時30分から8時30分までの江平五差路での街頭演説を平日は一日も休みなく継続し、日中は一軒一軒支援者を回る日々を過ごし、必ず政界復帰を果たし、時代の過渡期の中、宮崎をよりよい方向へ進めるために、活動に全力を尽くして来た日々でした。この雌伏の時が、一人の政治家として、また一人の人間として、成長をさせていただいたと感謝いたしております。
時代は新しくなりました。言葉だけではなく、本物の新しい時代です。本物の政治とは、正真正銘の県民のための政治であり、真心の政治であります。県民のための政治を実現するには、県民の生活の大変さが分かり、同じ境遇に身を置き、県民の痛みを言葉ではなく、骨の髄まで自らの身体に染み込ませてきた政治家しか実現できないものです。そして、そこに、これからの政治家に最も必要な“真心”を添えてこそ、本物の政治が可能となります。
ひたすら宮崎のために、ひたすら県民のために、自らを厳しく律して、必勝に向け全身全霊で後援会活動に取り組んでまいります!
そして、県民の皆さまの生活を豊かにすべく、宮崎県を大きく前進させてまいりたいと存じます。何卒よろしくお願い申し上げます。
私のことを少しでも知っていただきたく、そして私の真心をそのままお伝えしたく、YouTubeチャンネルをぜひご覧いただければ幸いです。下記に私のYouTubeチャンネル「右松たかひろの宮崎をよくしたいチャンネル」のトップ画面ならびに「開設宣言」そして「自己紹介」「最新の動画」を掲載させていただきます。【画像をクリックしますと、動画をご視聴できますのでご覧ください】
皆さまと、県内各地でお会いできますことを楽しみにしております!
素晴らしい宮崎県を実現していくために、共に歩んでまいりましょう!ぜひ宮崎をよくする仲間になってください!!
『ひたすら宮崎のために‼』

令和8年3月8日
元宮崎県議会議員 右松たかひろ 拝
2026年03月06日
右松たかひろ応援団長の中畑 清先輩から、熱い応援メッセージをいただきました!
昨日、次期県知事選挙への出馬の記者会見を行いまして、私の後援会連合会会長と副会長と一緒に、中畑先輩にもご同席いただきました。
記者会見の場でもエールをいただきましたし、会見後にも、熱いメッセージを動画にて賜りました!
本当に感謝でいっぱいです!!
頑張ってまいります。
【下記の画像をクリックしますと、動画がご覧になれます】
ひたすら宮崎のために!!
右松たかひろ拝
2026年03月01日
私、右松たかひろは、次期宮崎県知事選挙に出馬することを決断いたしました。
新聞やTV等でご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、今週の木曜日3月5日の午前9時より、知事選立候補の記者会見を開きます。
なお、私のYouTubeチャンネルにてライブ配信をいたしますので、ぜひご覧になってください。
【下記の画像をクリックしますと、動画がご覧になれます】
ひたすら宮崎のために!!
右松たかひろ拝
2025年03月22日
ご承知の通り、平日は毎朝、もう1年6ヶ月間にわたり、一日も休まずに江平五差路で6時30分から8時30分まで、丸2時間マイクを持ち街頭演説を行っていますが、実は、江平五差路に向かう前に、宮崎神宮と護国神社に早朝のご参拝を続けています。
自宅を出る前には、神棚にお茶をお入れして、右松家のご先祖様と妻の亡き両親と、天照大御神様と神武さまを始め、八百万の神に拝み、そして出立し、神宮と護国神社にお祈りを捧げ、江平五差路での街頭演説を開始します。
志に向かって、登り続けていかなければなりません。高ければ高いほど、道は険しくなるのは自明の理です。
それでも、今の政治を続けては、宮崎は浮かばれない・・という、強い思いで、信念を貫き通してまいります。
分かる人には分かる、私が、どれだけ・・どれだけ・・真心を込めて、生きてきて、そして、政治活動を行っているか・・パフォーマンスの政治屋とは一線を画します。
時代の変わり目です。大切な、心の時代へと、切り開いていかなければなりません。
その、私の「真心を持ち続けて生きてきたこと」を、知らない人が、しかも匿名で、いくら誹謗中傷をしても、痛くも痒くもありませんし、ますます世は悪くなるばかりです。そんな情けない人は相手にしないことが一番です。いずれ、自分に跳ね返って来るでしょう・・
自らの高い志を信じて、明治の人のように、登っていく坂の上に、一朶の白い雲が輝いているならば、それのみを見つめて、坂を、ただひたすらに、登って行けば良いのです!!
事を成した先人は、日本人は、素晴らしい人たちばかりです。


ひたすら宮崎のために!!
右松たかひろ拝
家族・プライベート・ご挨拶, 後援会活動, 活動報告, 選挙
2024年12月20日
自らの志を高く定めて、そこに向かって歩んでおります。まさに司馬遼太郎の名著である、坂の上の雲の如く、「登っていく坂の上の青い天に、もしいちだの白い雲が光輝いているならば、それのみを見つめて、坂を登っていくであろう」という、明治人の気質そのものを背負って、歩み続けてまいります。
細かい内容はまだお伝えをすることはできませんが、毎日毎日、精進をしながら、政策もあたためながら、志ノートの枚数がどんどんと増えております。
人の将来は誰にも分かりません・・
ただ、現在の積み重ねが、その人の将来になることは、はっきりとそう言えることです。
志がなければ、政治家としての成長もありません・・
政治家は、志こそ大事です。誰よりも高く、誰よりも純粋に、誰よりも宮崎県のために、誰よりも国家のために、高い志を掲げていかなければなりません。そして、必ず、そこに行動が伴わなければなりません。
それこそ、世界を伍して渡りあった明治人の気質を持った政治家たる本物の人物こそが、今、必要なのです。

右松たかひろ拝
2024年11月18日
ご承知の通り、昨日投開票された兵庫県知事選挙は衆目を集める選挙でありました。
あれほど、報道メディア(SNSとの情報取得との対比でテレビや新聞などをオールドメディアと呼ぶ表現も目につきました)で徹底的に叩かれた斎藤元彦氏が、どう戦うのか・・場合によってはボロボロになる可能性だってあったわけです。
それを見事に巻き返し、快勝につなげた大捲(まく)りの今回の兵庫県知事選は、今後の大きなターニングポイントになり得る選挙といっても過言ではないと感じます。
私は斎藤氏と話したことはありませんので、人となりを知る者ではありませんが、インタビューの受け答えで、この人は、素直で実直な人だと感じた場面がありました。それは、当選直後のインタビューで「今までSNSは(厳しい指摘もあって)あまり好きではありませんでしたが、今回の選挙はSNSにすごく助けらました」と答えた場面です。率直で、飾り気がなく、素直に、吐露されています。あれだけマスコミが叩けば、厳しい書き込みのオンパレードだったでしょうから、あまり好きではなかったとの言葉は無理かなるところです。自分の弱さも見せる言葉ですので、それが素直に出るというところは、その人の人柄の一端が垣間見れるものです。
SNSの重要性は今さら言うまでもありませんが、やはり、まずは、その人のパーソナリティーがあって、嘘がない、素の自分を出し、それが、人の共鳴共感を呼ぶものであれば、周りがそれを発信をし、時として、オールドメディアを上回る力があることを、斎藤元彦氏は証明されたのだと思います。
見事に当選は果たしましたが、これからも前途多難の道であることは、ご本人が一番承知をしていることと思います。しかし、それよりも、やり甲斐や、使命感が、それを上回るというのが政治家たる者の気質であります。
県民世論を背にした政治家の強さというものをより一層発揮して、斎藤氏が自ら言われた「感謝と謙虚な心持ち」を忘れずに、兵庫県を発展させていただきたいものです。
(下写真は今朝の街頭演説の模様です)

右松たかひろ拝
2024年09月30日
9月最終日の30日月曜、本日も江平五差路で早朝の6時25分から8時30分まで2時間以上に亘り街頭演説を行いました!
あいにく、天候は雨が降ったりやんだりで、街頭演説を始めてすぐに、雨合羽を羽織りました。現在は雨でもマイクを持って、志を、政策を、お訴えしております!
自らが掲げる政策を実現してこそ、世の中が変わります!
より良い方向に変えて行くには、政策の実現しかないんです!
その政策を、自らの志として、マイクを通じて、行き交う方々にお訴えする毎日です。
前回の4期目県議選で発表した『右松八策』に、プラス新たな政策をしっかりと加えて、それを掲げて、政治活動に、後援会活動に、邁進してまいります!!
政策こそ、政治家の命です!私の県議としての3期12年は、常に、常に、“政策ありき”でした。何を成し遂げたいのか、何をやらなければならないのか、一般質問、代表質問で、そのことを常に常に念頭に入れて、これからの宮崎県の進むべき方向性を、政策で、議会で議論してきたと自負しております!
今の充電期間を、より一層、政策を練り上げる時間に、そして、より強固な後援会づくりに、時間を割いてまいります!!
すべては宮崎のためです!
すべては日本のためです!
試練こそ、これからの政治活動に、そして、政策立案に活かせるものです!
『試練は、天からの贈りもの』なのです!!
【下の写真】今朝は目まぐるしく天候が変わり、開始まもなく、雨合羽を羽織っての江平五差路での街頭演説でした!


右松たかひろ拝
2024年06月15日
上京2日目、早朝の6時には、宿泊の品川のホテルを出て、靖国神社に向かいました。
6時半に靖國神社に着き、9時まで2時間半たっぷりと境内を散策しました。
そして、飛行機に乗る時間を見計らいながら、ご祈願所が定刻前には開きましたので、正式参拝を執り行っていただきました。
ご祈願の中身は、ご英霊の御魂(みたま)に添うための政界復帰、具体的な選挙名と当選祈願になります。
思い返せば、平成15年2月11日に宮崎に帰郷する前に、政界進出ご祈願を靖国神社で執り行っていただき、その御木札は今でも自宅の神棚に供えさせていただいております。
その後、平成23年に宮崎県議会議員選挙に初当選させていただき、3期12年務めさせていただいたところであります。
前回の政界進出祈願から、21年4ヶ月経て、今回の政界復帰、具体的な選挙の当選祈願となります。
ご英霊の御心にそい、必ずや宮崎から日本の心を取り戻し、かつてない発展を遂げるために、選挙に向けて、力を尽くし続けてまいります!
私は、宮崎県護国神社の総代を務めておりますが、その総本社である靖國神社は素晴らしい神社です。国のために尊い命を捧げられたご英霊の御霊に、尊敬と哀悼の誠を捧げることは、心ある誠の政治家の一番の務めであると言っても過言ではありません。
恐れずに、正しい道を歩める、肚(はら)の決まった政治家が今出てこなければ、日本の未来はありません!!








右松たかひろ拝
2024年05月25日
国民教育の師父で、20世紀最後の哲人とも言われた森信三さんが、次のような言葉を残されています。
どこからそういうエネルギーが生まれるのかと考えてみますと〝人間というものは、どうも何処かで阻まれないと、その人の真の力量は出ないもののようです〟
私は、この言葉は至言と感じました。
人間は真に本気になれば、恐ろしいほどの力を発揮することが出来ます。
そして、森信三さんは「その人の真の力量は、何処かで阻まれないと出ないものだ」と言われ、まさに、逆境の処し方を大いに示唆されているのです。
森信三さん自身も、どん底に落ち、阻まれ、堰き止められたことが、大きな原動力になったのだ・・と。
極めて勇気の出る言葉です!
志ある者は、そうでなくてはなりません!! 道を阻まれたこそ、真の力が涌き出てくるのです!!
誰よりも高い志を阻まれたこそ、真の力量が出てくるのです!
これからです!!
真の力量をお見せしなければならないのは。

右松たかひろ拝
2023年09月04日
9月4日月曜の朝も江平五差路での街頭演説からスタートです。残暑が厳しく、1時間半の心を込めた演説で、充実した心地よい汗を大いにかきます。
今朝は、私の政策集である「右松八策」についてもお伝えさせていただきました。本県の本質的な課題に触れ、その課題の解決策と、宮崎の進むべき方向性について、右松八策には明記しております。
これからも、私の政治への熱い想いや、成すべき志、そして政策集である「右松八策」を、毎朝、しっかりと江平五差路でお伝えし続けてまいります!

右松たかひろ拝

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